生理痛

携帯用サイトです
PCの方はこちらをご覧下さい。

生理痛はなぜ起こる?
漢方医学では、気血の滞りが痛みを起こしていると考えます。
この滞りは、他に何か原因があってその結果気血が滞り痛みが生じているのです。冷えが原因であったり、ストレスが原因であったり、その他いろいろな原因や体質により生理痛となって現れています。漢方では、これらの原因を詳しく調べ、その原因や体質に合わせて使う薬を決定します。
一般に「桂枝茯苓丸」がよく使われますが、この処方はあくまで「血の滞り(お血)」を除くための処方ですので、「お血」を起こさせている原因を治す処方ではありません。


一般的によく使われる漢方薬は
☆ 冠脈通塞丸
(7,900円)
☆ 桃核承気湯
(5,700円)
☆ 加味逍遙散
(8,600円)
☆ 温経湯
(10,500円)
☆ 桂枝茯苓丸
(7,000円)
以上は、ほんの一例です。
カッコ内は30日分の参考価格です。(冠脈通塞丸のみ25日分の価格です)但し、体質により他の処方を組み合わせて使う場合がほとんどです。
素人判断せず、必ず漢方の専門家にご相談の上ご使用ください。


★ 当店でご相談
但し、真剣に治そうと思って居られる方のみ、返信させて頂きます。
また「指定受信」など、迷惑メールを防止するため設定を解除の上で、相談メールをお送り下さい。
★メールによる無料漢方相談は、こちらまで
★ メニューへ
★ TOPへ


(C) Copyright 2000 Kanpo no SEISINDO. All rights reserved.